先日は節分でしたね 豆 撒きました?

ナベさん家は 数年前から撒かなくなりました

私 「ナベさん」の苗字は「わたなべ」ですが

全国の「わたなべさん」達は 豆まきをする必要がないのだそうです

というのは その昔 渡辺綱(わたなべ つな)という侍が

京都で暴れる鬼の頭領、酒呑童子や子分の鬼たちを成敗したことから

今も鬼達は「わたなべさん達が怖い・・・」のだそうです

なので 全国の「わたなべさん」は「鬼は外ぉ~」と豆まきをする必要がないらしいです(笑)

ですので「福は内ぃ~」だけにして あとはボリボリ食べましょう!

雑学はここまでにしといて

この先生 鬼ではありません(失礼しました129.png

            
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お医者さんであり 経営コンサルティング会社の社長であり

最近は良くテレビにも出演されており マルチに活躍されている

優しく男前の 裵英洙先生です

富田浜病院グループも 裵先生にお世話になっており

先日 先生による ブランディング戦略の講習会が開催されました


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で その講習会がどんな内容だったかを簡単に紹介します


今 全国8,500病院あるなかで 赤字経営は7割にも上り

医療業界は厳しい時代が続いるようです

患者さん 地域の方々 職員に選ばれる病院にならないと

今後ますます厳しくなり生き残れません

このような時代の中で 素晴らしい医療や介護をしていたり 地域の方々への取り組み

職員が楽しむことのできる行事などなど

とても魅力的な病院・施設として頑張っているのに

残念ながら認知度が低い病院は多いのだそうです


三重県のことを例にすると

牛肉がおいしい パワースポット 世界遺産の数 日本文化が感じられる などなど

食べ物や観光地など全国ランキングが 1位や上位を占めているものが多く

魅力的なものがたくさんあるのにもかかわらず

これらを含めた三重県全体の魅力を 地域ブランドランキングにすると

残念ながら 全国ランキングの真ん中以下・・・・なんだそうです


では 「いいこと一杯あるから来てね!」

と認知度 知名度を上げていくことがブランディング戦略なんか? というと

それだけではないのですね

質の高い良いものがたくさんあっても 職員が

「自分たちの職場の良さを知らない」
「自分の職場に関心がない」

ではどうしようもなく

いい病院ですよと ホームページなどで謳っても

中で働く職員たちの対応が悪ければ

実際に来ていただいた患者さんや利用者さんの

「裏切られた感 騙された感」に繋がり

悪いイメージが口コミで広がり 最悪の結果になってしまいます


ブランディング戦略で大切なことは

①患者さんや利用者さん 地域から求められること期待されること
②自分たちができること 強み
③自分たちがやりたいこと 意思

なんだそうです

当然に患者さんや利用者さんは それぞれに病院や施設に求める「期待」する

ことはあると思います

すべての求めに応えることはできませんが できること「強み」を増やしていくことは可能です

そして それができる・できたと感じた時

「こんなこともやってみたい やりたい」

という「意思」が生まれるというサイクルのようなもので

期待 と 強みと と 意思が うまく交わった時に

「認知」され「信頼」され「愛着」を持ってもらうことのできる

ブランディング病院となるイメージです


言葉でいうのは簡単ですが

これを形にしていくには 職員ひとりひとりの理解や協力 やる気がないとできません

富田浜病院グループでは3年前から 理事長をはじめ 院長を中心とした

ブランディング計画に取り組んでいます


ブランディングには アウター(外向け)の取り組みも大事ですが

インナーブランディング(職場内)の取り組みも大事で

職員の職場への興味や知りたい気持ちを持ってもらうことがキーとなります

しかし 「興味を持ちなさい」「知りなさい」 と言っても

どう興味をもってどう知ればよいのかわからない人も多いです

そこで T-Force というチームが3年前に立ち上がりました

院長を中心とした7名ほどのチームで

富田浜病院の良いとこを集めて伝え 好きなり 活気を与える活動を力を入れています


かっこいい名前ですね

アイドルグループの名前のような・・・

秘密戦隊ゴレンジャー的な・・・・ 「売り込み戦隊 T-Force」 ちゃうか^^

なんか わくわく感 があります

このチームが今 インナーブランディングとして(職員向け)積極的に活動しています

どんな活動をしてきたのかを 少し紹介しますと

理事長と院長の似顔絵チロルチョコを作り トップとスタッフの距離感を縮める活動や

100人の職員に 職場のいいことをフリップに書いて写真を撮って DVDを作成した100人プロジェクト

それぞれの部署の仕事内容や働く人たちなどを紹介し 部署間の距離を縮める取り組み T-Walker

などなど 素敵な活動を一生懸命やってきました

T-Forceメンバー達は 職員に富田浜病院の良さ 楽しさ 素晴らしさを

もっともっと知ってもらい活気あるグループになるように努力しています


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私たちも T-Forceメンバーの活動の意味を理解し協力し

富田浜病院グループのことをもっとよく知ろうと

「知る」ことをもっと意識して「関心」を持っていきたいと思います


私 「ナベさんは」 ブログの更新が月1回程度で少ないので

これからは最低月3回・・・・・いや 最低2回 (へっとるやないか!)

を目標に ブランディング戦略の一助になれるように

楽しいブログ作りに勤しみたいとおもいます^^


ブランド戦略にゴールはあるのかな? 

世の中たくさんブランドと呼ばれ認知され人気のある場所や物は

たくさんありますが それらの多くはやはり

今も尚 継続し日々努力していることで 多くの方々にご愛顧いただいていると思います


富田浜病院は100年を迎えました

これからも もっと地域の皆様や職員に信頼され愛される病院・施設となるように

頑張っているところです


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先生 どうもありがとうございました!


# by td2edck7 | 2019-02-07 09:18 | 勉強会 | Comments(0)

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あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします

今年の初日の出は 自宅前から撮りました

肉眼で見るには めっちゃまぶしい初日の出で

撮影に苦労しましたが 何とか撮りました

昨年は富田浜病院は創立100周年を迎えました

平成最後の年に100年を迎え 元号が変わる記念すべき年に

新たな100年が始まるという 

なにか運命的なスピリチュアル的な何かを感じています

ナベさんの日記も 数少ない更新ですが

楽しんで書いていきますので よろしくお願いいたします

皆さんにとって良い年になりますように
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# by td2edck7 | 2019-01-01 07:39 | ご挨拶 | Comments(0)

今回は長文につき


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1918 大正7年5月1日 水曜日 大安吉日

創設者石田誠(せい)が「緑仙堂 石田医院」として開業し

その1年後「富田浜病院」と改名し地域医療に貢献してきた当院は

とうとう創立100周年を迎えました!


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創立100周年を記念して 平成30年12月16日(日) 

四日市都ホテルにて 100周年記念行事が開催されました

坂本部長が考えた 「世紀を超えて 継ぎ 築き 伝える」をテーマとし

第一部が河野理事長講演 第2部がパーティーとし盛大に開催しました
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私 このブログの主である「ナベさん」は 第一部の理事長講演の制作委員長(以下:監督)の

大役を任されることになりました

半年前 理事長より直々に 「僕の話だけでは聞いているほうはつまらないから 楽しい講演にしたい」

「君の企画力に期待している」と告げられました

監督自身 楽しく面白くアホなことを考えることは好きですが 

なにせ100周年の理事長講演ですからね・・・

「頑張ります!」と言ったものの 創立100周年の理事長講演ですよ・・・

100周年の歴史を僅か1時間程度にまとめて なおかつ面白おかしく

「えらいこっちゃ どうしよう・・・・」でしたわ^^;

でも そう不安がっていても始まらないので

手始めに 石田誠先生が40周年目に書いた「富田浜病院志」や

奥様で3代目理事長を務められた 石田マサヲ先生の「医政相通」

河野理事長がこちらに赴任されてから以降 5年おきに発刊されている記念誌6冊を読み倒し

イメージを膨らませていきました

同時に 制作委員を招集し プレゼンテーション方法を検討していきました

※ 制作メンバーは 監督のほかに 福田部長 中川課長 山口課長 オブザーバーの坂本部長

制作会議の中で メンバーに「動画を駆使したものにしたい!」と伝えると

メンバーで助監督の一人 山口課長の

「歴史ある病院なので ブラタモリ風にしてみたら」に一同賛成!

早速 高スペックのPCや編集ソフト ガンマイクなどを揃えていただき

まず 理事長に見せて方向性を決めるための デモ動画を作成することになりました

              
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撮影場所は富田浜病院の歴史が感じられるところ

石田誠・マサヲ先生銅像前と古いレンガ塀で撮影しました・・・・・が

出演者でアシスタントのドック岡田さん タモリ役の坂本部長のぎこちなさに

「これはあかんわ。。。」

だいたい素人が台本通りに さらに タモリやなんかの芸人をマネてなんぞ無理な話

また日を改めて今度は

「台本は適当に カメラも無視 素でやって 間違えようが噛もうがお構いなし!」の

ノーカット撮影にしたところ 出演者のプレッシャーが消えたのか

いい感じに撮影できました

監督自身は写真撮影や加工は得意としていますが

動画撮影や編集はあまりやったことがなく 扱いになれるまで時間がかかりましたが

一連のシーンをかなりぶった切り(笑) テロップや画像を挿入したりして

石田三成 北里柴三郎 伊藤博文など歴史上の人物が登場する

歴史深い面白動画を編集して 後日 理事長に見ていただいたところ

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「凄い! 面白い! これで行こう!!」

と言うことになり なんと デモ動画がいきなり本番動画として扱われることになりました

これには出演者は驚いたことでしょう^^

特にドックの岡田さんは・・・ ( ´∀` )


その後 石田誠・マサヲ先生 経営を引き継いだ河野稔先生 河野理事長を中心とした

約1万5千字に及ぶ脚本を作成し 動画の中に河野理事長をたくさん登場させた動画を作っていきました

理事長講演全体のイメージはというと

「理事長講演」という名目なので動画出演だけではだめだと思い

動画とトークを交互に織り交ぜた 「徹子の部屋風」にステージを彩ることにしました

まさか理事長が徹子役になり「稔彦の部屋」なんてことはありません

徹子役は ドック部長「福田珠美部長」で最終的に

「珠美の部屋」になりました^^

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動画の構成はと言うと

創設者の人物像 河野稔先生の紹介 河野理事長の幼少期から医者としての功績

富田浜病院赴任後の苦労話 理事長自ら出演し また 院長にも出演いただき

富田浜病院の職員に数多く出演していただき 撮影 編集していきました




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理事長を交えた制作会議を数多く開催しました

その中で印象的なことは 理事長が終始楽しそうに参加していただけたこと

そして 理事長インタビュー撮影の際に

「今までに辛く大変だったことは何ですか?」の質問に対し

「辛かったとか大変だったとかの記憶はあまりなく よく覚えていないんだよ」

と良くおっしゃってみえましたが リハーサルを重ねるごとに

「厳しかった父のこと」 「優しかった母のこと」 

「赴任当時よそ者として扱られた悔しかった気持ち」

「35年間この地で頑張り続けたこと」「一緒に働いてきた仲間や職員のこと」が思い出されてきたのでしょうね

号泣リハーサルですわ

これを見ていた制作メンバーも思わずもらい泣きするほで

監督自身も うるうるしながら編集するような

感動的な制作会議になっていきました

でも本番当日 大丈夫かな? と一同思いましたが

これはこれで感動的でよいのではと思い 当日を迎えることになりました

※70周年記念誌の遠山豪先生の文中に 石田誠先生ご夫妻に対する
「地元出身者でないものがこの地に根ずくまでの努力・・・」という記載があります
この文をよんで 東京から来られた河野理事長も初代理事長同様に 
我々には計り知れないご苦労があったのだとお察しします



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また 100周年パーティーはというと

実行委員長の米田課長 副院長の甲斐課長・坂上係長を中心に

「心に残る100周年」を目指し 

料理 飲み物 余興 大抽選会 サプライズ企画 お土産 などなど

たくさん会議を開催し 盛りだくさんのイベント企画を

委員会メンバーと一緒に話し合い実現していきました

この中で モザイクアートとお土産のどら焼きは好評で

モザイクアートは職員一人一人の顔写真が組み合わさり ひとつのアートに仕上がり

富田浜病院の外観をアートにしました

これは今 外来に飾ってあります


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また どら焼きは 100周年の感謝 テーマなどを

わざわざ富貴堂さんが焼き印を作ってくれて 

それをお土産としてスタッフ全員に配りました


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監督自身もこの会議にも参加をしていましたが

あれでもない これでもない ああしよう こうしようと出てくるアイデアが

だんだんと形になり実現していく様を見て

米田課長を中心としたメンバーの100周年を成功させたい思いがすごく伝わってきました

なので 

「理事長講演を絶対に成功させ 米田率いるパーティーに繋げなければならない!」

と自分自身に強く言い聞かせ頑張りました


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監督の編集作業は難航し 前日は都ホテルに泊まりこみ

本番当日の14時までかかりました

とても大変な作業で完成度としては85%程度ですが なんとか見せられる程度には仕上げ

誰もいない会場で一人達成感と充実感に浸っていたのもつかの間

会場からの機材から音声が出なくなるトラブルに見舞われ

「このまましばらく旅にでよう・・・」と思うほど焦りましたが

何とか修正でき事なきを得ました

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理事長はタキシード姿 福田部長は着物姿で 華やかな理事長講演

「珠美の部屋」が幕を開けました

流石 福田部長

当日まで 「どうしよう どうしよう」とえらい不安がっていたのに

本番の艶やかで堂々とした進行ぶりは 「徹子も真っ青」ですわ^^

会場のあちらこちらで笑い声が上がるなど 順調に会は進み

理事長も 冒頭のあいさつで涙をグッとこらえるシーンがありましたが

号泣リハーサルとは打って変わって

会の始めと終わりの挨拶をしっかり話されていましたし

珠美との掛け合いも面白く 流石です!




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1時間15分の理事長講演でしたが
 
・時間がたつのが早かった
・次に何が出るかわくわく感があった
・理事長のすごさがよくわかった
・こんなにも歴史ある病院に勤めていることの誇りが持てた
・家族に見せたい
・理事長の話ばかりでどうしようと思ったが いい意味で裏切られた
・遠いところから来てよかった(義彦先生 紀彦先生談)
・富田浜病院の歴史をもっと知りたくなった

などなど たくさんの好意的な感想を聞けて メンバー一同

頑張って作った甲斐がありました

発表します!! 監督自身が選ぶ100周年理事長講演のMVP

    「富田浜病院の記念誌」 達でーす!

100年前の当時を知る人は今や誰もいません

今回の理事長講演の脚本を作るにあたり 最も参考ににしたのが記念誌だからです

先代の理事長から河野理事長まで

設立の経緯 先代の想い その時を働いた人の感情 などなど

100年を語る上で記念誌の存在はとてつもなく大きく

記念誌なくして100周年講演会の成功は無かったと思っています

今回の理事長講演を作るにあたり 改めて「この子達」の存在力はすごいと感じました

そして 今後 200年300年と富田浜病院の歴史が刻まれて行くなかで

次代の人たちが記念誌を参考にして何かを作ってくれる・・・・良いじゃないですかーーー!

また このメモリアルな100周年という今をここで働いている人たちは

100周年メンバーですからね 100年企業はこの世にそうそうないですから

とても幸運だと思います

次代の人たちに 今を働く人々の想いを伝えていくことのできる記念誌

素晴らしいと思いました


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理事長自身も この後の功労者表彰では

長年共に頑張ってこられたスタッフを見て感情が爆発したのでしょう

涙で感謝状が読めす院長にバトンタッチしました

これには多くのスタッフがもらい泣きし

まじめあり 笑いあり 涙ありの 心温まる100周年記念講演会となり

米田課長率いる100周年パーティーに無事バトンタッチできたことが

本当にうれしく ホッとしたのが本音です

パーティも盛り上がりましたね!!

美味しい料理に おいしいお酒 職員の楽しい余興に モザイクアートの除幕式 

理事長と奥様へのサプライズモザイクアートのお披露目などなど

「本当に心に残る富田浜病院100周年イベント」になったと思います

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義彦先生も 紀彦先生も 遠いところ来てくださりありがとうございました

100周年記念行事が成功裏にできたのは この企画に携わったスタッフ一人一人の熱い思い

があってのことは言うまでもなく 

動画に快く出演してくれたスタッフや 上司 同僚たちの理解

通常業務をサポートしてくれた皆様の協力があってのことで

みんなで作り上げ成功させた100周年

「みんなで成功させた思い出の富田浜病院100周年行事」なのだと感じています

ここに100周年記念行事委員会メンバーを代表して感謝・お礼申し上げます

ありがとうございました

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監督自身 100周年行事が終了しても DVDの作成や画像整理 ブログ作成など

忙しい日々が続きましたが これでやっとひと段落 いいお正月が迎えられそうです^^

呑むぞーーー!!!! 食うぞー!!! ・・・・ 

と思っていた矢先 理事長より

「DVDのFOXファンファーレのローマ字が間違っとるぞ!」と・・・・・

とほほ・・・ですわ145.png   年内に直してええ夢見ます^^


2020年1月に新しい病院が完成し 

その時に向けて 再び始動をすることになりました

その時のために しばらく充電し再びがんばりますので 

皆様ご協力お願いいたします


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今年もナベさんのブログをご覧いただきありがとうございました!

数少ない投稿119.png119.png  でしたが

また来年も ぼちぼちやっていきますので楽しみにしてください

それでは皆様よいお年を



# by td2edck7 | 2018-12-29 12:34 | Comments(0)

カボチャのチーズケーキ

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10月31日はハロウィンですね

富田浜病院チームパティシエ達は このイベントに合わせて

ドックのお客様へのスイーツ 「カボチャのチーズケーキ ~ジャコウランタンの憂鬱~」を作成しました

ジャコウランタンはカボチャですが チーズケーキに色も味も乗っ取られ

裸にされたジャコウランタンが嘆いている・・・・・

というスチュエーションでしょうかね(笑)

かわいくおいしいスイーツが完成しました

食されたお客様 お味はいかがでしたか?


チームパティシエの過去作品を 過去の投稿で見返してみると

たくさん作品を作ってきてますね

これからも季節感のある おしゃれで楽しく美味しいスイーツをご提供します

皆さん 是非 ご賞味ください!

# by td2edck7 | 2018-10-25 07:34 | 健康増進センター | Comments(0)

祭り!

♪ まぁ~つりだ 祭りだぁ~! 祭りだっ! ♪

     富田の まぁ~つぅ~りぃ~  ・・・・。


富田地区のお祭りが 8月14・15日に来てくれました!! 

富田茂福の石取り祭り 
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東富田の鯨船

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石取り祭りは毎年来てくれていますが 鯨船は今年が初めてです!

ユネスコ世界文化遺産に登録された勇壮なお祭りです!!

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今年の暑さが異常でしたので 患者さんや利用者さんが外に出れるか

心配でしたが 当日は風も吹き多くの利用者さんが楽しむことができました!!

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理事長も見に来てくださいました!

祭りの最後に多くの利用者さんから 大きな拍手が送られ

たくさんの方に楽しんでいただけたと思います!


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そして昨日は四日市の花火祭り!!

患者さん 施設入所の利用者さんの多くが

外に出て 大きな花火を観覧されました!

          
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祭りも花火も めっちゃいい!!


いろいろな祭りを楽しめる富田浜病院グループの 夏 でした!

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# by td2edck7 | 2018-08-20 17:57 | Comments(0)